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 01, 2016 00:00
お引越しをしました。


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またね!


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Chance Operation

 31, 2016 22:37
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雨上がりの庭で。

ブッドレアの花にゴーヤの花がアクセサリーの様にそっと添えられていた。






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そこへシジミ蝶がひらひらと舞い降りた。

すべては「完璧なタイミング」なのだとか。
この瞬間に感謝。

わたしはまだ "The end" ではなく "To be continued"




ピアノの旋律、歌詞、映像ともに全てが美しく切なく好きだ。


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赤く色づき始めた雀瓜の実。
秋はすぐそこに。







Wing

 20, 2016 22:53
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朝の窓辺から。


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14日、18時30分過ぎ。 駅まで娘が帰省するので迎えに行きました。

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お土産のラングドシャ。

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ホント、小さなパンケーキみたいでした。

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両家のお墓参りに行きましたね。
ひんやり涼しくて良かったですね。

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少し遅いお昼ご飯。 エビフライ定食を注文。

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同じくエビフライ定食の娘はヒレカツ定食のお父さんとエビとカツを半分に交換して食べていましたね。


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16日の19時半過ぎの特急に乗り帰るので駅まで送って行きました。
小雨降る駅前でした。

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帰省中、くーは娘のベッドで一緒に寝たりとすぐ慣れていましたね。

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ちーさんは隠れたり逃げていました。

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もぐとつぶはちゃんと覚えていましたね。

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もぐのお気に入りの場所、際どいここで寝るのが好きなのです。

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障子に穴開けたの誰だい?


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今年の支部旅行は世界遺産と、

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蒟蒻のテーマパーク。

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袋詰め放題の戦利品。もっと詰め込まなくちゃ、おとうさん。

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ハラダの工場見学も予定だったが休業日だったとか。仕方なく売店でコーヒーと紅茶のゼリー付きの詰め合わせを買ってきた。
左は軽井沢クッキー。クリームにクレープクッキーが細かく混ぜてあるのでザクザクとした食感だった。

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県外まで行って何故か、県内産葡萄。
今年もじわじわくる土産セレクトと旅行エピソードだった。





Peridot green

 07, 2016 21:41





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in SANOGAWA

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仕事終わりのウォーキングタイム。



ひまわり畑

 25, 2016 22:42
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今日の温泉はここ。




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泉質:ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)


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温泉施設を別角度から。
見ての通り、お風呂からの眺めが素晴らしくリフレッシュ出来た。

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ハイジの村のヤギさんがお食事中。

帰路途中でワイナリーへ寄ってみた。
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盆地を一望出来るのだ。





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ドライバーはワインの試飲は出来ません。

と、その時、急用が入り引き返すことに。。


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帰宅途中のケーキ屋さんで買ったクレープ。
近くを通ったものだから、ふと思い出し立ち寄ってみた。当時から変わっていない包み方。

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三十数年前、修業時代のおやつに頂いた思い出の味なのだ。






灯りめざして

 25, 2016 07:33



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毎年このシーズンになると我が家の前の大きな街灯目指して山から飛んでくるのです。
今年はこれで何匹目でしょう。
虫かごの中では可哀想なので道路沿いの桜の枝にお移りいただきました。

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カブト虫と言えばこの曲を思い出します。
詩、メロディ共に素晴らしいなあといつも感じるのです。




Through the glass

 22, 2016 22:21
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川原の底に何かいたよ。


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タニシかな?
この後ちゃんと元の居場所に戻しましたよ。

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夕暮れの三面相。


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もぐは晴れネコなので曇っているから良いと思って川原に出ると、お日さまが出てくることが多いんだよね。
(上の画像とは全く違う日だけれど)



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畑から採り立てのスイカをいただきましたよ。

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これはスモモなんだよ。

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大きな品種なんだよ。


実り

 20, 2016 21:46
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小さなスイカのような可愛い実。
今年も実りました。


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とても小さなすずめ瓜の花。

4月8日  種まき
4月30日 双葉の芽が出る
6月1日  ポットから地に移植
6月16日 ネット設置。蔓を誘引
6月30日 窓を覆うように成長著しくなった
7月10日過ぎ頃より、花をつけて結実に向かう


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西の窓全面と、東の窓を覆うようにする予定。


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ちょっと会場に顔を出してきた。

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気温上昇の市内だった。

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帰りは駅ビルに寄り道して買物。
このお店の納豆あられとチーズケーキが目当て。

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やっぱりおいしかった😋

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猫たち、夏も元気で過ごそうねー🐈



三日月

 09, 2016 22:19
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9日の薄暮の空に浮かんだ三日月と木星。
うっすら地球照がガラス玉の様に月の台座に。 

いつもは見えないけれど確かにそこにいて
絶えず優しい光で照らしていてくれているんだなあ。







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娘より贈り物が届いた。
今日は私の誕生日だったので。
今年はキッチングッズ、包丁と便利まな板ともう一つは可愛い白くまグッズ。


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娘がいつも使っているお気に入りの包丁のメーカーと同じ家庭用のものを選んだとのこと。
以前家の包丁が使いづらかったらしくて選んだらしい。
刃物を贈るのは、と思ったらしいがウェブで調べたら「運を切り開く」「災いを断つ」と縁起がいいらしいのだ。

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早速使ってみた。 これは切れるわ。


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感謝。


私のライブラリーから好きな茨木のり子さんの詩を今日のこの日の自分へ。


*ええと

「あの人は世に出た」
と羨ましそうに言う
その道でいっぱしになり
有名になり
お金もばかすか入ることを指すらしい
私はこの言いかたが気に入らない
不正確ではなかろうか
フギャア!と一声泣いたとき
人はみな この世に出たと思うのだ


*汲む 

大人になるというのは
すれっからしになることだと
思い込んでいた少女の頃
立居振舞の美しい
発音の正確な
素敵な女の人と会いました
そのひとは私の背のびを見すかしたように
なにげない話に言いました

初々しさが大切なの
人に対しても世の中に対しても
人を人とも思わなくなったとき
堕落が始まるのね 堕ちてゆくのを
隠そうとしても 隠せなくなった人を何人も見ました

私はどきんとし
そして深く悟りました

大人になってもどぎまぎしたっていいんだな
ぎこちない挨拶 醜く赤くなる
失語症 なめらかでないしぐさ
子供の悪態にさえ傷ついてしまう
頼りない生牡蠣のような感受性
それらを鍛える必要は少しもなかったのだな
年老いても咲きたての薔薇 柔らかく
外にむかってひらかれるのこそ難しい
あらゆる仕事
すべてのいい仕事の核には
震える弱いアンテナが隠されている きっと・・・・・
わたくしもかつてのあの人と同じくらいの年になりました
たちかえり
今もときどきその意味を
ひっそり汲むことがあるのです

・・・・・
理論社発行 茨木のり子詩集 「落ちこぼれ」より。
 P37 「ええと」
 P76 「汲む」より







夕方川原散歩

 05, 2016 22:29
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今日も上手に歩けたね。



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お土産いただきました。 ごちそうさま。

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ひんやりジェルマットも気に入ってくれたようですね。

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ドーナツクッションもお気に入りです。

10月に保護して暮らしてから半年以上経ちました。
最近は私にも慣れてきました。 まだまだ怖がりなところもあるけれど大きな進歩。

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